軽空母・千代田の最終形態。イラストの迷彩塗装は囮部隊となり最期を遂げたレイテ沖海戦時のもの。性能面では千歳航改二と同一で、軽空母トップクラスの戦力を誇ります。
カテゴリー: 軽空母
千代田航改
軽空母としてのパワーアップを遂げた千代田。この段階になると最終形態との差異はほとんどなく、強力な軽空母戦力としての運用が可能となります。持ってきてくれる12cm30連装噴進砲はなかなかのレア装備です。
千代田航
改造を受けて軽空母となった千代田。甲標的が装備不可となり雷撃も不可能になった反面、艦戦や艦爆などの艦載機が搭載可能となりました。イラストもこれまでのものから変更されてカタパルトの代わりに飛行甲板を手にしています。
千歳航改二
5段階もの改造を終えた千歳の最終形態。コツコツと上がってきたレアリティもついに上から3番目のホロに。ステータスも高く現在艦これ最強の軽空母の一角を担います。
千歳航改
軽空母としての性能が大幅に強化された千歳。この段階でステータスが大幅に増強されて最終形態とほとんど差がない程までになりました。なかなかのレア装備である12cm30連装噴進砲を持ってくてくれます。
千歳航
3度目の改造にして軽空母へと艦種変更した千歳。水上機母艦だったこれまでとは運用方法や出撃、遠征で行ける海域が異なるため改造には注意が必要です。持ってくる装備に大したものはありません。
龍驤改二
2度目の改造を終えた龍驤。軽空母トップの火力が特徴で、装甲・回避も高い部類に入ります。スロット搭載数の偏りは健在で、特に28機もの搭載数を誇る第2スロットは正規空母にも匹敵するほどです。
龍驤改
改造後の龍驤。ステータスの上昇に加え第4スロットが開放されて搭載数も向上しました。相変わらずスロットの偏りが大きいため飛鷹型のような万能感はなく、本隊で活躍させるには工夫が必要です。
龍驤(りゅうじょう)
龍驤は龍驤型航空母艦の1番艦。ワシントン海軍軍縮条約、ロンドン条約の排水量制限の影響を受けて度重なる設計変更、改修の末就役しました。艦これでは軽空母の中でもピーキーなスロット数の偏りを持つ独特な空母として特定の海域や支援艦隊で力を発揮します。
鳳翔改
改造後の鳳翔。貧弱だったステータスと搭載数、なによりスロット数が増強されたことである程度戦力にできるレベルとなりました。祥鳳改・瑞鳳改と比べても燃料・弾薬とも25%も安く、最低燃費空母の座は譲りません。